ほろ苦さがクセになる、日本生まれの柑橘「八朔」
2026/02/11
ほろ苦さがクセになる、日本生まれの柑橘「八朔」
八朔(はっさく)は、爽やかな香りとほのかな苦味が特徴の日本生まれの柑橘です。果肉はしっかりとしていて歯切れがよく、噛むほどにさっぱりとした甘さが口いっぱいに広がります。甘すぎない味わいは、大人の柑橘として根強い人気があります。
皮が厚く見た目は少しゴツゴツしていますが、中の房は一粒一粒が大きく、果汁は控えめながらも上品。後味がすっきりしているため、食後のデザートや気分をリフレッシュしたいときにもぴったりです。
そのまま食べるのはもちろん、サラダやマリネに加えると、八朔特有のほろ苦さが料理のアクセントに。皮を使ってマーマレードにするのもおすすめです。
季節の恵みを感じながら、ゆっくり味わいたい果物「八朔」。甘さだけではない、奥行きのある柑橘の魅力をぜひ楽しんでみてください。
この機会に、ぜひご賞味ください。あなたの健康と豊かな食生活を一層サポートします。
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